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ニュースサイトみたいなので見かけて眺めに来たのが最初だった記憶 |
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ここにいるみんなを楽しませるためだ。
ほれほれ踊れ。
しかし人があふれて、1日で10ページも進むようになったら来なくなっちゃう予感。
自分がいつ疲れたかはオレが判断するし、他人の疲れを判断する権利はオレには ない |
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その1点において、なんでもかんでも「おつかれさま」って挨拶するのはおかしいと思っている。
とりあえず下手に出てねぎらっとけみたいな匂いがする。
以下蛇足。
「ろうをねぎらう」って言い回し、牛の牛タンだ。
ネギラをロウってる。
この言い回しが正当なのかを調べずに書いている。変換では「犒う」も出るので、言い回しが正しいなら「労を犒う」なのかしら。
「労う」と漢字で書いた時点でそれはもうロウの話になるからそれだけでいいのかなあ。
それとも、うたをうたったりおどりをおどったりするのといっしょなのかしら。
このあたり、他の言語で名詞と動詞が全く同じ綴りになる単語、それこそdanceなんかの扱いも気になる。
蛇足2。
「ああ、オレ、疲れてるわ。」ってなる時もあるので、必ずしも自分では先手を打って判断はできないか。
モルダーあなた疲れてるのよ。
3。
ビジネスメールにおいては、それを相手が読むときは必ず仕事中だと考えてほぼ差し支えないので( =家だの携帯だのでそんなもん読んでる時点で、それは仕事の持ち帰りだし)、書き出しとしてはこれはこれでありなのかな、とも思っている。
なので、ネギライを込めて「お疲れさまです」と書き始める人を否定はしない。
Re: ‘死ぬほど英語を勉強してきたからわかる、英語学習の限界’
追記: 結局言葉って道具に過ぎないんだよな |
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http://anond.hatelabo.jp/20100620143255
本文にも追記来てたので。
まれに、訛りのある英語=聞いた瞬間「何言ってるかわかんないのは英語のせいで話の内容が理解できないせいじゃない」と思考停止する(English-speakingの)人間もいるので、教えてる学生のレベルにも問題があったんじゃないかとも思う。
どうやら行った先がアメリカみたいだし、アメリカは大学の中身のピンキリがほんとにひどいらしいし。
「英語を勉強」「英語を学習」という言い回し自体に、言語というものの本質を最初から誤解してるんじゃなかろうかこの人、と感じる(いやそれとも、普通の日本人が読むと想定して書いた、わかりやすい表現と思うべきなのか)。語学留学レベルならわかるけど、大学卒業してTAとかもやってたレベルなら、「言葉とは必要に迫られてでも理由は何でも、使う内に体が覚えて行くもの」って実感するんじゃないかと、勝手に思ってるので。
"「自分の英語力にプライドを乗せるのはやめなさい」ってことになるんだと思った。"
これには激しく同意。英語が使えるのを何かものすごい特別なことみたいな感覚でいるのがいちばんマズいと思う。母国語である日本語が美しい方がすげーと思う。
英語が使えるなんて、英語使う環境にいたら特別なことでも何でもない。少しでも心地よく生きるために最低限必要なこと、ただそれだけだ。
まーそれでも、英語ぺらぺらしゃべってるヤツ見ると、それだけでかっこよく見えるんだけどな(←ダメじゃん)。
"「実践的コミュニケーション能力って何、具体的には何を教えればいいわけ?」→「例えば英語で電話をかけることができるような能力です」"
日本人的には、ここからさらに、「電話越しに相手を説得することができる」というレベルに行かないと正直使い物にはならないと思う。そしてこの説得ということが、母国語だから英語の人間ができてるのかというと、それは言語能力だけではなくて、表現力の問題になって来るので、この先は、コミュニケーションっていう言葉の定義からきちんとすべきじゃね?という話になるな。
補足すると、本来のディベートは相手を言い負かせるのが目的じゃなくて、相手より自分の発言がもっともらしいと「聴衆に判断してもらうこと」が目的なんだ。
言葉が口先だけ上手いと感じるヤツは、信用しないことにしてる。
きれいな言葉を並べるのは難しいことじゃない。でもその言葉に、字面や発音だけでは絶対に伝わらないものをきちんとこめることはとても難しい。
今だったら、外国(WCup出場国) に行くときはサッカーボールを一つ持っていけばいい。 それでちょっとボールを蹴り合ったり 足技を披露するだけで、通じ合える。
国やら文化にもよるだろうが、ほとんど間違いなく通じるのは、下心や他意のない笑顔だ。とりあえず言葉は使わずに、にっこり周りの人に微笑みかけることから始めてみるのはどうだろう、と鏡に向かって言ってみる。
Re: ‘死ぬほど英語を勉強してきたからわかる、英語学習の限界’
母国語ができないヤツに第二言語は無理 |
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この人は、書かれた文章を読む限り、読み書きにおいては日本語英語ともに優れた人なのかもと思った。
ただ英語は基本「語る」のが重要な言語なので、読む書くの方が重要な日本語とは、永遠に相容れないのかもしれない、と個人的に思う。
アクセントがきつくて疲れる、尊敬できない、と学生に評価されたとあるが、この辺りでも、この人は本を読んだり、わりと目から入ってくる言葉だけを重要視して来たのかもしれないと思った。英語の音楽とか映画とかはあんまり好きじゃないのかなと。
「勉強」の弊害なのかもしれない。言葉というのはほんとうに生き物と同じで、語彙や表現で、どういう人たちとどういう環境にいるのかがわかりやすい。環境が変われば、使う言葉も変わってゆく。でも「勉強する英語」というのは、そこに固定されてしまって、言語に必要な"生物的"流動性というものに欠けるのかもしれない。
語学留学生に多いような気がするが、日本語の本さえ読まない人間が多い。日本語が不得手なのに、どうやって外国語を習うんだろうと思う。
結局、英語はもちろん日本語のレベルもそのままで終わるか、必死で勉強して英語の形だけは何とか整える(発音や英語独特の表現など)が、基礎の日本語ができてないので中身がない、のどちらかに落ち着く羽目になった、という例がほとんどだったように思った。
言葉というのは自己表現の手段なので、表現したいことがないなら使う必要がない。伝えたいことがある、語りたいことがある、そういう人が伸びるのは当然とも言える。
何かを学ぶ、というのは、自分を知ることでもあると思う。知りたい自分がないと、学ぶということもうまく行かないような気がするんだがどうだろう。
英語なんて、わかりたいヤツが努力すればいいんじゃね? 英語できないと世界で生き残れない!とか思わずに、まず母国語の日本語を先に何とかしようや。
そもそも、べらべら口の上手い人間を軽蔑する傾向にある日本文化と、口が上手くないヤツは負け犬!的北米文化(イギリスやらオーストラリアはまた違うんじゃないかと思う)と、そこから相容れるわけがない。
謙遜やら謙虚を美しいと思うし、そういう日本だからこそ妙に尊敬されてる部分があるんじゃないかと思う。格下に見られて怒るどころか、「自分が引いて負け犬になることによって、誰かが負けなくてすむ、そして争いにならなくてすむなら負け犬で結構」という態度を、表に出さずに保てる日本人的気質を、日本人としてこっそり誇りに思う。
気高く負け犬でいられるって、すげーことだと思う。日本人は卑屈だ卑屈だって言われるけど、好きでそう振舞ってるんならいいんじゃね?文化の違うヤツに何言われてもいいんじゃね?と思う。
英語から話がずれたけど、日本人は、表に出さずに自分を大事にしてればいいんだよ、英語なんか知らね、という話。
追記。
英語が母国語の人間の一部(ってか、かなりの多数)は、耳から入る言葉だけを重要視して、目から入る言葉(つまり読むということ)を病的に軽視してるような気がする。
もちっと本読ませろ、文章書かせろ、大学で小論文書く時の最初の注意が「文法の間違いも点数引きますよ」ってのはどうなんだよ。
貯蓄は簡単、消費は難しい |
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これが脂肪じゃなく金の話だったらよかったのにな、と、最近すごく思う。
サッカー |
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ばか | |
以下、ワールドカップどころかサッカー自体にあまり興味がない人間の戯れ言です。
なにしろとにかく点が入らないスポーツ。
元が貴族の遊びだから点が入ることや勝敗が決まることはそれほど重要ではなく、むしろボールを通じて親睦を深めることのほうが大事なので、点が入りにくいように入りにくいようにルール改正を重ねてきたという話まで聞いた。ほんとだろうか。
サッカー1試合の両チーム合計くらいの点数なら、バスケやアイスホッケーだったら下手すりゃ30秒で達しちゃうしなあ。
多少は点が入るようにして盛り上がるような案はいくつも出ているようで(冗談含)、
・ゴールキーパー廃止
・オフサイド規制撤廃
・ロスタイムになったらエクストラボールをぼんぼん投入
・エクストラボールは点数に重みの差がある
など、百家争鳴。
「ブブゼラをモスキート音にする。若年層は意思疎通ができなくなるので華麗な個人プレーが増え、出場者にベテランが増えるので円熟の技が光る」というのを思いついたけどどうだろう。
あとあのあれ、審判が見てなきゃユニフォーム引っ張ってもいいみたいな雰囲気はどうにかならんか。
いっそ何も引っ張れないように、ファウルカップ付きのビキニパンツいっちょで、体にはオイル塗りまくりで走り回れ。
いろんな盛り上がりが期待できる。
ユーザとしては楽しみだけど — fladdict » WWDCレポ2 ー 新iPhoneの解像度を体感する比較画像 |
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Quote | |
重要なことなので繰り返しますが、Retinaディスプレイ対応は、少なく見積もっても工数もお予算も1.5倍はかかります。
上の画像はクリックで1514x1121まで超巨大化します。
解像度の話なので、ぜひ実解像度でご覧ください。
開発側はたいへんだわこれ。
ここまで差が出ちゃうと、もう逆に粗いドット絵にしてしまって2倍でも輪郭は同じ、みたいにしたくなる。
iPhone 4、昨日の夜中にオンラインで予約できた。
Re: 帰宅
Re: 写真集の正しい見方
ソフトバンクオンラインショップ、ものすごい重さ |
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kwout | |
音響カプラ並みです。1ページ5分以上かかる。
と書いてたら案の定ブラウザがタイムアウトと弱音を吐きました。
リロードしたら、混んでるから後でね、とのこと。
よって、zig5z7は発売日祭り不参加決定です。
近くの実店舗でも予約のための整理券を配る有様。
追記:死屍累々。
Re: http://fqmktw.sa.yona.la/313
水没してくっついちゃった本なんかも救えそう。 |
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食べこぼしが挟まってるとオプション料金ですね。
閉じたままで撮れるなら、原理としてはそれをよけられるはず。
ラインマーカーの除去もお願いしたい。
推理小説の1/3くらいで「こいつが犯人」とかやってあっても平気です。
1社に頼るのはよくないな |
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Twitterがクジラ。うちだけ?
こういうのがなくならない限り、クラウドコンピューティングみたいなものはインフラになんてなり得ない。
Googleにも頼りすぎないようにしないと。
って、なら会社というか民間じゃなきゃいいのか、っていうとそういう話でもないとも思う。
全ての道がローマに通じるなら |
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せいぜい、でたらめに行ってみようぜ、なあ、オレの中のサンチョ・パンサ君。
そのうちローマに着くだろう。
Re: Kindleとか、iPadとか
紙と電子の過渡期 |
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>電子書籍に変換してくれて
ここで金を払い、
>本を買い取ってくれる
ここでは金を受け取りたいので、
矛盾しちゃうじゃん、それでは向こうに紙がどんどんたまるだけ、とも思いましたが、市場の動きを見てトータルでの支払額をうまいこと決められるシステムがあれば立ち行くのかもですね。
たのみこむとかが近いのかなあ?あそこの自前でいっぺんスキャンして格納してしまえば、その後の在庫なんてタダみたいなもんでしょう。
100人くらい予約が集まったら実物を買ってスキャン開始、初回分500人くらいは購入とスキャン/OCRとその修正の実費も売価に乗せて、半年かそれくらいは予約会員のみDL可能、以後はがたっと安くして利益のみ、値段と人数と期間は紙の本の初動で決める、とかそんな感じで。
あとは、その「すいこむ(仮称)」と権利者との間の話になる。
あらかじめ1000部くらい買い取りみたいな換算方法で払ったりするのかな。
出版社は、数としてはそれを初動に含めておいて実際は納品の1部しか刷らなかったり。
写真集の正しい見方 |
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YouTube | |
「ばらばらにして、好きな頁だけ額に入れて飾ってしまう」だ、という意見があった。
一理あると思った。
アルバム(音楽)の中の曲だって、自分にとっての当たり外れはやっぱりあるし。
CDを取り込んでからの自前プレイリストにちょっと似ている。
「アルバム(ないしは写真集)」をトータルでひとつの作品として作るスタンスのひとがどう思うか、みたいな部分についても多分似ている。
iPad買ってから無料の電子書籍を落として見てみたけど、各々まだ試行錯誤してるっぽい。
こればっかりは音と違って見せ方もあるだろうから、フォーマットの決めようがないし。
青空文庫なんかは「拡張プレーンテキスト」が前提だからできるのよね、あれ。そもそも原著作権者は死んでて何も言えないし。
ハイパーテキストとはよく言ったもんだと思う(httpの「ht」)。
以下蛇足。
ほとんど関係ない。


