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鏡の中の楽器店 |
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谷口楽器
http://www.taniguchi-gakki.com/
ハイエンドからZO-3まで、左用のギターやベースの豊富な在庫が売りの店。左用のサムピックまであります。
そして、なんと実店舗があります。あんなに大量の左用の楽器を見たのは初めて。
あんなフロアがある楽器屋は世界中でも少ないんじゃないでしょうか。
右な人が間違って迷い込んだら気持ち悪くて逃げ出すこと請け合い。
それを避けるためかどうかは知りませんが、そのフロアへの入り口は正面入り口横のエレベーター。
つまり入り口自体が右用とは別で、正面入り口から入っても直には上がれません。
暇な時間は例によって店員が試奏用アンプで遊んでますが、その人はさすがに右でした。
iPhoneの裏にSuica貼っつけてやろうかと思う |
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タイトルで全部言っちゃった | |
そういうケース、もうあるのかな。
追記:あった。
http://q7ny3v.sa.yona.la/806 |
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大名古屋ビルヂングでございます
ただ素朴に、理由が知りたい。 |
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端末に日本語入力中(変換候補選択中。確定前)の文字列を残したまま帰宅していた人がいた。
特にあたふたと帰った様子もなかった。
彼女に何が起こったのか。
街スナッパーへの敬意 |
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kwout オレ太陽賞 | |
多作(更新頻繁),アグレッシブ。
慣れとは恐ろしいもの — ジャグリング動画3つ |
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YouTube | |
お前ら絶対どっかおかしい。
Michael Moschen performs THE TRIANGLE
Bouncing in a Rotating Square (Preview)
Conic - Juggling in a Cone (Preview)
Re: Amazing POV - downhill MTB bike race in Brazilian slum
一票。 — Re: Amazing POV - downhill MTB bike race in Brazilian slum |
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長崎を垣間見たことがある人間として是非。
公開競技ってのが絶妙。こんなの、公式コース作りようがないもの。
観光客のゴミ対策さえきちんとできれば、これは絶対盛り上がる。たのしい。
行ったことない方に申し上げますと、長崎、場所によってはこことそう大差ないです。
東京だったら江ノ島辺りがぎりぎりか。
岩手宮城辺りのリアス式海岸に面した町も期待できるけど、いかんせん他の要因がなあ。
イタリア・ポルトガル辺りにもすごいところがありそうだ。
つかこれカメラ担当もすげえな。
こんなの、普通の人が追いかけたらあっという間に視界から消えちゃうと思います。
事実は無言だ |
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例えば、蚊。
気づいたとたんに痒くなる。
例えば、音。特に環境音。
いわゆる田舎に泊まりに行って、普段いかにいろんな音が身の回りで鳴ってたことに気づくことか。
「肩こり」という概念は日本人特有のものだと聞いて唖然としたことがある。
でも指圧師/鍼灸師曰く、ガイジンだって凝ってる、ここコリコリですよって教えてあげて揉んで/打ってやるとそれを自覚する、というケースがあるらしい。
自分の中で何か気づくという変化が(あくまで自分の中で)あって、それを言語化なりなんなり、とにかく明確に意識/知覚しないとその先がない、とのこと。
自分の中でも外でも、日々、毎瞬まいしゅん、いろんなことが起こってる。
としをとるということ |
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イコール、古い物を好きになっていくこと、というのは極論でしょうか。
同情とか慈しみとか、伝統の重みが「わかる」とか、そういうのともまた別の。
音楽で言えばブルースや演歌とか、クラシックでもいい。歪みの中のニュアンスとかでも。
絵っつったら「やっぱり、なんだかんだで」富士山かリンゴでしょ、とか。
人情噺とか、盆栽とか、
まとまらないのでここでやめます。
http://q7ny3v.sa.yona.la/803 |
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ゴーフルなう@風月堂
アンパンマンが描けずに糾弾される男 - 平民新聞 |
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Quote | |
いや輪郭はアンパンぽく描こうよ平民さん。
まあ適当に描いてたんですわ。記憶で。そしたらなんか向こうさんの思ってたのと全然違ってたみたいでね。
エログロ夢 |
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つぶやき | |
何かして逃げてる。早朝の新宿、路面の小さな小さなマンホールの穴、15cmくらいしかないのに、片足から滑り込んで全身がそこへ全部入って行く。ちょっと歩いて地上に出たら渋谷だった。「新宿渋谷ってそういう距離か?」と思いながらそこでかくまってくれる友人と合流。
友人宅にはなぜか生きてる生首が転がってて、髪のやたら長いそれを我々はとても粗末に扱う。ためらう俺にかまわず、友人はそれをそこにいた蛇みたいな大きな化け物にくれてやる。なぜかその生首に何が起こるかすでに知ってる俺は、その化け物が生首の髪を自分の身に巻きつけた後で頭を半分かじり取るのを正視できない。生首はそれでも生きたままだ。
頭を半分かじり取られて、床に転がされたままの生首はもちろん自力では動けずに、それに襲われることが死ぬほど恐ろしい(そんなことは起こらないのに)俺は、なるべく生首から離れている。
生首の面前で、とても口に出せないようなことを友人とやらかしながら、「オレサマオマエマルカジリ」という冗談にもならない冗談を生首を見ながら考えてた。
怖いのか可笑しいのかよくわからない夢だった。
変だという「おかしい」と、面白いという「おかしい」がまったく同じだという日本語の不思議。
いいから遊べ — inudge.net - Nudge |
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Everyone can create musicの謳い文句は伊達じゃないです。
なので、音を出さないとほとんど意味がありません。
あとFlash必須。
インターフェイスは至ってシンプル。
・右側に並んでる四角でパートを選択。パートの名前は下に出る。
・そのパートで、いつどの音を出すかはマス目をクリック。
わけわかんなくなったらパート名の横のCLRでそのパートはクリア。
・右下の三角がプレイ、その横の視力検査表みたいなのは全体の音量、その横の数字はBPM(テンポ)。
左下のはパートごとの音量と左右。
・いいのができたら右上のget + shareで画面が裏返って、あとはそこからメールでもobjectタグでもtwitterでもMySpaceでも煮るなり焼くなり。
やっぱりよくわからん、という人は、さっき作ったやつの右側の四角のうち真ん中ふたつが空っぽですので、四角のどちらかを押して、真っ白(真っ黒)なマス目に適当にビャーッと線でも引いてみてください。そこでその音が出ます。

ドラムさえこうしておけば、とりあえず何かを意図した曲っぽくはなります。
飽きたらマス目でお絵描きでもして、どんな曲になるか試してみるのもありかもしれません。
ある知り合いの悩み。 |
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そいつが好きになるものが、ものすごい確率で、よくて発展的解消、悪いとただ普通に消えてしまう。
バンドの解散は数知れず、食い物飲み物はすぐ終売になり、マクロメディアは仇敵アドビに身売り。
そいつのもともとの仕事は品証の現場だった。
電気製品をわしづかみにして「どれどれ」と思い切り捻ったり、「じゃ、ちょっと投げてきますね」などと言って階段の一番上から放り投げたりする仕事。
で、そいつが投げると、なぜか壊れるんだそうだ。
他の人が叩き付けても何ともない部分が、そいつだとただ落とすだけで壊れる。
どーするこれ壊れたぞ、設計の方に報告しとくか、などと品証部門で寄り集まって相談し、でも予算やらデザインやらの都合で、んーでもまあ大丈夫だろ、なんてそのまま売っちゃうと、やっぱりその部分が壊れて修理に帰ってくる製品が有意に多いんだとか。
だから壊れるって言ったじゃんと。
それ、もう血だから諦めなよ、って言うしかなかった。
じゃなきゃもうちっと手加減して好きになってあげなよ。
ちなみにそいつは事業縮小/統合の憂き目にあって正々堂々と会社都合で退職し、次に勤めたとこもそうなり、いまは全然別の仕事をしています。



